COLUMN

タイヤの空気が減っているまま利用すると・・・。

みなさんこんにちは!

 

珍しいですが、タイヤのパンクの原因の一つに、空気が減ったままで利用することによりタイヤとチューブがこすれやすくなり摩耗してパンクしてしまうことがあります。

この症状でパンクしてしまうと、チューブ全体が薄くなっており、いつパンクしてもおかしくない状態です。

ですので、残念ながらチューブ交換がおすすめです。

 

また、別の症状が出ることもございます。

例えばチューブが空気バルブのあたりで重なりうまく空気が入らなくなったり微妙にタイヤの形が変化してしまったり。

リムうちと言ってリムにチューブがつぶされて穴ができちゃったりもします。

 

そんな悪いことずくめな空気圧放置!

ぜひ定期的に空気を入れていただければ幸いです!

※修理してから記事にしようと思い立ちまして・・・。なので写真がありません。 伝わるか!!!
いずれにしても空気を定期的に入れてください!ということです!

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. 豊富な車椅子オプション:おしゃれでオリジナリティのある仕上がりに
  2. COM泉屋オリジナル車椅子用ドリンクホルダー【COMホル】
  3. 座って楽ちん、姿勢が安定!心も満たされる【キャスパーZAFU(ザフ)】おススメです!
  4. シットスキー
  5. warm com.mitten 簡易着脱手袋
  6. warm.cover shoes(簡易着脱性足部保温カバー・保護ブーツ・保護カバー) 履かせやすく♪暖かい♪
  7. 快適AQURO:雪道、砂利道もスイスイ。アウトドアも楽しめる車椅子パーツ
  8. 快適RACREC

最近の記事

ページ上部へ戻る